大手会計事務所及び証券会社で豊富なM&A助言実績を有する公認会計士が、広い視点を持って顧客のM&Aを支援致します。
M&Aフィナンシャル・アドバイザー × 世界4大会計事務所でのFA経験 × 公認会計士

 

当社は上場企業や金融機関への助言実績も有するM&A専門会社です。

代理人型のフィナンシャルアドバイザリー(FA)業務を得意としています。

経験豊富なM&A専門家が金融・会計・法務等の知見を総動員し
貴社視点での現実的な助言・支援を行います。

 


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お知らせ

【解説資料】少数株主の集約(スクイーズアウト)

上場子会社の非公開化やオーナー企業の事業承継に際して少数株主が保有する株式の集約・買い集めが必要となることが有ります。株主が多数の場合には強制的な締め出し(スクイーズアウト)を検討することになりますが、その際には少数株主 …

【解説資料】日本企業のキャッシュポジションとM&Aトレンド

日本の民間企業は全体として320兆円の資金を有しており、手元資金は増加傾向です。コロナ禍で大きな影響を受けた企業も多いですが、全体として見た場合には資金余剰が進んでいると考えられます。資金余剰等を背景にM&A市場 …

【解説資料】売却希望価格は必要か?

M&Aでは初めから売り手の売却希望価格が示されているケースとそうでないケースが有ります。上場会社による売却では示さないケースが多く、事業承継では示すケースも見られます。 考えてみると町で売っているものには必ず売値 …

【解説資料】東証の市場再編とM&A

来年には東証一部・二部・マザーズ・ジャスダックという現在の市場区分は消滅します。その後は新たにプライム・スタンダード・グロースの3区分に市場再編がなれます(市場再編)。 市場再編とM&Aは一見関係ないように見える …

【解説資料】マイノリティ株式の売却

近頃マイノリティ株式の売買の議論をよく耳にします。理由は様々ですが、比較的売却しやすいノンコア事業の売却が一巡したことやコロナ禍を契機に聖域なき資産処分がなされていることの現れと考えられます。マイノリティ株式の売却は企業 …


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